
ついに中国マネーが東京襲来か!? 05/14
サウスチャイナ・モーニング紙によると、本土H株のA株に対する“ディスカウント率”はそれまでの46.5%から42.3%に縮小した。
本土A株は依然として香港上場のH株と比べてかなり高い水準にあるので、H株高への期待は続くが、流入率はたいした額にはならない模様で、今回のお祭りは「投資マインド」をくすぐった現象だと思われる。が、今後への期待も十分あるしね^^。
A株の平均PERは32倍、純資産倍率は4.5倍だが、
H株はそれぞれ17.2倍、2.7倍(サウスチャイナ・モーニング紙調べ)。
これを見ても、H株は期待できます。
って、おいら「投資信託野郎」には間接影響だけど・・・(お友達のk&Mさんは大喜びだけど。。)
また、時事通信によると、中国が解禁を決めた海外株式市場への投資について、当面は海外扱いしている「香港市場」に限定されることが分かった。
本土の投資家になじみが深い香港から始めて、ニューヨーク、東京など主要市場には時間をかけて拡大する方針とみられる。
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このニュースが一番わたしたちが知りたかったことだね^^。
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