アメリカに台風が上陸する未来 10/28
株価変動は、結果なのか、それとも原因なのか。
これまでは、株価は企業の実態と見通しといったファンダメンタルズの結果であった。
しかし今回は、世界で大きなシェアを持つ欧米投資家の都合により株が売られ、下落が原因となり、経済や企業の実態もしくはその見通しが大きく悪化しているのであろうか。
それにより、銀行の貸し渋り、企業は設備投資を抑えて人を解雇。
また、消費者は消費を抑えてしまい、株価は更に下落するという負の連鎖が繰り返され悪化の一途を辿ってしまう。
今回の混乱は、欧米金融機関は直接大きなダメージを受けている。
欧米投資家は、主に自己の財務上の都合から、世界中の株、投信を売却し始めている。
まるで、各国の株式市場は欧米投資家に支配され、結果的に経済が支配されているような状態である。
日曜日のNHK特集で、日本企業の東芝がアメリカの原子力大手会社の買収について番組があった。
そのニュースによると、今、日本企業は苦しい中にあって、欧米企業を次々と買収しにいっている。
ある意味楽しみである。
昔バブルのころ、同じように買収しまくった。が、今回はこの時期なのである。
それは、この時期だからこそ、欧米企業が弱体化しており、そして最大の理由は、
あと何年もすれば、中国の企業が全世界の企業を買収しまくるだろうというものだと思う。
だから日本企業にとって、今が一番で最後のチャンスなのだそうだ。
あと10年もすれば、経済は逆の流れ!逆の風が吹き始めるということだ!
つまり、アメリカ本土に数年後台風が上陸することになる!
わー
50%維持ですか^^
うらやましいです。^^;
わたしも最初は演歌程度でしたが、最近は浪花節がはいり、浪曲へと変遷し、ブルースまじりとなってきました。
あとちょいで、ゴスペルでも歌うでしょう^^;
底ですか・・・そうですか・・・底と思われますか・・・
ふふふふ
いいんでない^^;
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なんとか、この場を耐えましょう〜。