
日本市場の未来は△▽△▽●●●● 01/08
前場は、2月の決算発表期待に2.3%程度騰げていましたが、後場は本土市場の高値警戒感からの下げに引きずられ利確に押されて2%の急落で、結果0.4%の小幅で終えた。
しかし、騰げたことには間違いない。
新年からの成績は●●◎●○・・・2勝3敗
日々の上げ下げを気にしても意味がないわけですが、1ヵ月単位等の中で、流れを見ることは重要だと思っています。
今日の前場の騰がりも、昨日の後場での急伸(−3.9%が−1.9%で終えた)から占えた様に、今日の後場の下げが、本土市場の高値警戒感と不動産政策(土地遊休費の徴収発表)によるものであれば、明日がどういう動きが予想できるか・・・アメリカ市場と本土市場と両にらみで楽しみです。
さて、話はまったく変わりますが、質問をいただきましたので、私なりの思いを書いてみたいと思います。
「日本市場は今後騰がるのか?」
短期的には、テクニカル的に今買いですが、中国市場と違うのは上値が限定的という点ですね。
日本は、アメリカ市場と直結しながら、下がる時はそれ以上、騰がる時はそれ以下ですから、現在があります。
なにを取ったら、日本株に未来があるのでしょう?
あるとすれば、新興国の環境問題に対応する技術を売り込む企業や、アメリカから新興国にシフトした企業くらいのもんでしょう。
あとは、オイルマネーや中国マネーが日本を投資対象に流入してきますが、株式市場は間接的影響しか受けない気がします。
また、中国企業がいま、1企業程度日本市場に上場していますが、そういう上場が今後どんどん増えれば、間接的に投資マインドが上がるかもしれませんが、限られた日本市場の投資資金だと仮定すれば、中国上場企業の株価は騰がり、他の銘柄は下がるという現象も生みかねません。
そのいい例に年末に上海指数連動のETFが売り出され、過熱しましたが、日本市場は過熱しませんでした。
日経平均株価とか指数銘柄ではありません(上場中国企業)から、それで指数でも落とせば、投資マインドは冷え込むやもしれません。
短期的売買にはいいが、長期的には現状では難しいですね。
まず、アメリカ政府や中国政府と違い、日本政府が無策だということ。円高を容認するくらいですから。
次に、企業業績は良くても、騰がるニュースが中国等に比べて少なすぎること。
新興国(インド・ベトナム・ロシア・ブラジル・タイ・フィリピン等)と中国は車の両輪になりつつあるが、日本は単なる相手国でしかないこと。
なんだか、話が複雑になり、わかりにくいかもしれませんが、どちらにしても日本市場の明るい展望を探すのは難しいですね^^;
まーあまり知識がないので、このへんで^^;
←←←日本市場の裏話 お賽銭はこちら!いいじゃん、カズさんには人と違うインドがいっぱいだから^^
インドは中国から5年くらい遅れてるって話だから・・・
うはうはですよ^^
まーおいらは、インド情勢が見えないんで、いまいち好きではないんですが。
えー!!
「インド情勢が見えないんで」って・・・
俺なんかインドの事なんて
「インド人もびっくり!」
しか知らねーよ。 ヾ(@°▽°@)ノあはは
買うときにも、既に中国が高くなり過ぎていたから
インドにしただけ・・ラッキーってなもん!
ホント、これが無ければもう、全部売って止めてたかも・・・
なにせ、小心者だから・・・
通勤に時間がかかり、朝が早いため10時までしかおきてられない人には、インドがいいかもね^^
おいらは、昔書いたとおり、騰がり下がりの意味が理解できないと、短期も長期も勝負できないし、おもろくないので、中国に主眼を置いてますよ。
もち、インドも少しありますし、アジア各国にも分散はしています。
ん?小心者???
お顔・髪型・職場で番・転職・・・とても小心者には見えませんよ^^
おいらが小心者なんです。
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でも・・・・・・・・・・
って事は・・・・・・・
ダメじゃん。
・。・゜゜・(≧◯≦)・゜゜・。・やだ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!
そんな事無いもん、そんな事無いもーん!!
ふんッダ!!
..............( _ _)σ イジイジ