誰か教えて!投資信託

投資信託ブログ 2007年投資の道に脚を踏み入れた初心者が、投資信託に絞り、世界同時株安に耐えつつ、主にアジア系投資信託の分配金運用により、夢をリタイアに設定した危険な投資信託ブログです。初心者の教えて投資信託ブログ、目指せリタイア分配金生活!


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生き残れるか!中国ファンド 05/30

30日の香港株式市場は大幅続落。

中国財務部が本日30日から印紙税を3倍に引き上げたことを受けて、

本土市場が急反落(並じゃない下げ)したことが投資マインドを冷え込ませた。

印紙税の引き上げによる実質的な影響は限定的との見方が優勢だが

(がんばれ!)心理的なインパクトは強く、本土系銘柄を中心に売りが膨らんだ。売り一巡後には押し目狙いの買いも入り引けにかけて下げ幅を縮小したものの、H株指数銘柄で値上がりは青島ビール(0168)など3銘柄にとどまった。

また、本日がハンセン指数先物の最終売買日となっているほか、大引け後には米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録の発表が控えていることも警戒感を高めた。


あ~あ、目標が・・・

今回の調整は激しい! 中国政府が本気で加熱感を抑制しに介入して来た感じ・・・

世界同時株安にならない!限定的な見方を信じたい!

中国ファンド愛好者の皆様、ご愁傷様です。

でも、これぐらいでへこんでいては!アジアファンド愛好家の名が泣きますよ^^;。がんばろー!

って、自力じゃどうにもならん><;

所詮、投資信託は他力本願です・・・

10,000アクセス記念「ついに発表!!!」 05/29

これまで











・・・・・










わたしが!






















いくら(おくら?)

















投資信託に・・・







ん?ん?ん?











お金を注ぎ込んでいるのか!!!!!























なかなか、おみせしていませんでいた。


それは、











ここに来られる同じ投資仲間の方々が・・・


あまりにも、お金持ちの方が多くて・・・












自分が投資初心者だとしても!


だんだん、尻ごみしていたのです。














しかし!!!!!!!













わたしの目標は!!!!!!!

大胆です!!!!!!!(←おいおい、酔っているのか・・・)(それも自分に・・・)















自分の投資状況もお見せできないようで!

早期リタイアなんてできるのかぁ!おい!FLIPS!
  ↑   ↑    ↑
(あの・・・人間変わったのですか???)














わたしの目標は!



遅くとも5年後!早ければ2年後リタイアする!!!


ぞぉlっぉぉ!















で、くだらんかきこで引っ張りましたが、わたしの投入金額は















たったの約ですが「1,750,000円」です。















約の意味は、下記事の「損益がわからないをお読みください」

初心者はこれくらいのもんですよ^^(きゃはぁ、自分をなぐさめてるよ、この人クスッ)











この記事を書く勇気をくれた「みつさん」ありがとう!
下記事のコメントに発奮しました^^。

で、目標と計画表を作ると、こんなんになります。


keikaku



え、
















え、たったの1,750,000円って・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

















じゃ、下の下の記事

















今年の目標って!・・・1,120,000円って・・・・・

















64%ではないですかぁ!!!!!!!!!!!!あっぱれ!!!














目標だけは・・・










みなさん、おつきあいありがとうでした。

上の青いボタンおしといてね^^(あつかましさも天下逸品!)




10000アクセス感謝感謝です!!!

多くの方々ありがとう!!!!!!!

これでいいのか「本当の損益」! 05/25

今日は、アメリカ株安を受けて、日本株も香港市場も大きく値を落としました・・・
一瞬、また世界同時株安の再来かと思いきや・・・中国本土株は何食わぬ顔で元気でした^^;。

ほんと、アメリカに左右される日本や香港市場がどうかしています!
自国企業の真の成長だけに目を向ければいいものを!(輸出関連は影響がありますが・・・)

さて、早々と調子にのって目標額を出した割には、もう5月の目標が完全にあやしくなりました。残り週明けの3日しかありません><;

話は変わりますが、わたしはそもそも最近、本当の損益額がわからなくなりつつありました。
それは、投入金額で買った投資信託をそのまま持ち続ければわかりやすいのですが、
分配金が入り、途中で解約した資金が入り、それでまたその資金で、買い増しを行うなどすると、わからなくなるものです。

わたしは、ネット証券オンリーで、毎日資産残高を見るのが楽しみですが、証券によっては、手数料を加味していなかったりと、単純にプラス収支を見てもあてになりません。

そこで、整理してみました。
あ

結局は、J-Aの様な気がします。
間違ってたらすみません^^;

しかし・・・今日は、下げました><;。

早くも大胆な今年収益予想! 05/18

はやくも、おこがましいことではあるが・・・・・

調子にのって・・・・・

今年2007年の収益予想をしてみました^^;

最近、左の欄下の「恥ずかしい損益」をみておわかりのとおり

損益がプラス収支に転じた時だけ入力しています。

つまり、世界同時株安後は、いまのところ上がり続けておりプラス収支ということです。(たぶんだれもそうでしょうが・・・^^;)

みなさんと違ってわたしの投資信託の投資総額は、ごくわずかなものですが、着実にわたしもおこぼれのごとくプラス収益を重ねていますので、
はやくも大胆に今年の目標を込めて予想値をだしてみました。

ほんと、このとおりになってくれれば言うことはないのですが^^;

あと、リタイアするためには、わたしは分配金が必要なのですが、

もう一手法として、この月の収益額を解約し、生活費に充てるということもできます。
まーよほどでないとしないと思いますが、そういう方法もあるということですね^^;

でも、下の表はすこし欲張りすぎたかな・・・(7月・9月と追加投資は行う予定で・・・)
20070519140010.jpg

マネックス証券一押しファンドはこれだー! 05/17

 マネックス証券はネット証券の中でも一番使いやすい証券会社だと思っていますし、思想的になんとなく好きです。
 わたしも、最初にデビューし使ったのがこのマネックス証券です。

が、ががが、はっきりいって、わたしが好む、分配金がたくさんでる危ない・魅力的な投資信託は、ほとんどありません。

が、そのない中で、わたしが買うとしたら・・・(実際購入しているものもあります)という視点で、わたしなりのおすすめ投資信託を紹介します。
MANEX.jpg

好き具合と基準価格の関係で微妙に変化します。
ロシアファンドが下がっているけど、今後に期待したいですね。
それと、個人的にはHSBCには信頼感があると思います。

次回はどこの証券会社かな^^首を洗って待ってなさい!証券会社のみなさん・・・

ついに中国マネーが東京襲来か!? 05/14

中国金融当局が発表したQDII(国内機関投資家)制度による海外株投資解禁で、香港市場は爆上げし史上最高値に!。
 サウスチャイナ・モーニング紙によると、本土H株のA株に対する“ディスカウント率”はそれまでの46.5%から42.3%に縮小した。

 本土A株は依然として香港上場のH株と比べてかなり高い水準にあるので、H株高への期待は続くが、流入率はたいした額にはならない模様で、今回のお祭りは「投資マインド」をくすぐった現象だと思われる。が、今後への期待も十分あるしね^^。

A株の平均PERは32倍、純資産倍率は4.5倍だが、
H株はそれぞれ17.2倍、2.7倍(サウスチャイナ・モーニング紙調べ)。
これを見ても、H株は期待できます。
って、おいら「投資信託野郎」には間接影響だけど・・・(お友達のk&Mさんは大喜びだけど。。)

また、時事通信によると、中国が解禁を決めた海外株式市場への投資について、当面は海外扱いしている「香港市場」に限定されることが分かった。
本土の投資家になじみが深い香港から始めて、ニューヨーク、東京など主要市場には時間をかけて拡大する方針とみられる。
↑↑↑
このニュースが一番わたしたちが知りたかったことだね^^。

 

QDII解禁で爆上げ中国ファンド 05/11

中国銀行業管理監督委員会(銀監会)←変な名前^^;
は11日、QDIIの投資対象を見直し、香港株を含む外国株への投資を解禁すると発表した。

 QDIIの定める条件が非常にきびしいので、該当できる企業はよほどの大手でなければ無理というのが現状です。しかし、QDII制度が導入されれば一部とはいえ大陸企業による海外の株取引が可能になることは注目すべきです。

QDIIとは「Qualified Domestic Institutional Investors」のことで日本語にすると「指定国内機関投資家」になります。
一定条件を満たした中国国内投資家に、指定された金融機関を通して海外の投資を認める制度です。

これにより、中国本土の投資家は、銀行経由の外国株投資信託の売買が可能となった。ただ、デリバティブ商品や発行体格付けがBBB以下(たぶん低格付け)の有価証券などについては引き続き投資が禁じられるほか、株式運用額の上限をファンド総資産の50%以下とするなどの規制はまだ継続されるようです。

 これが、今回規制緩和されたことにより、現在A株以外取引することのできない中国投資家が機関投資家を通じて香港市場に参入し、そこから海外市場へ進出できるようになります。大陸資本が香港市場に流入するのでH株の株価がお祭り騒ぎとなりました。

 ので、中国関連の投資信託も爆上げとなるでしょう。^^

が、中国の要人は「バブル状態」を懸念していますので超要注意ですね^^;

まだまだ中国! 05/08

・・・・・・・・・・・懲りない中国ニュース・・・・・・・・・・・・

いったい急に何故?ここまでしつこいの・・・

//////////////////需給ひっ迫で成長トレンド持続//////////////////


  中国の鉄鋼セクターは、06年後半からの市況好転を追い風に07年以降も強含む可能性が高い。政府主導の生産調整(供給抑制策)を受けて、需給が引き締まっているのことがその背景。
個別では、香港上場の主力2銘柄に安定感がある。
 一方、石炭セクターを取り巻く環境も鉄鋼と同様だ。業界再編の加速で中小メーカーの淘汰が進む中、供給過剰懸念が大きく後退し始めた。

////////////////////////鉄鋼需要ひっ迫//////////////////////////


  鉄鋼価格の先高感が強まっている背景には、05年に国内の生産量がピークをつけた後、06年から供給減の基調が鮮明化しはじめたことがある。各地に乱立していた小規模の製鉄所は、エネルギー効率に欠けるだけでなく環境問題も抱えていたため、当局は新規投資案件を抑制しつつ、環境・省エネ基準に達しない既存施設を閉鎖に追い込むという厳しい姿勢で臨んだ。その方針は今も、さらに強化されている形で続いている。


  供給サイドが引き締められる一方、鉄鋼需要の方は持続的に増加。07年の第1四半期GDPが再び11%台に乗せるなど、中国経済の加速が明らかになったことで、需要が生産を上回るピッチで拡大している状態が推定される。

  産業別の需要伸び率(06~09年)は、建設(商業建設、住宅建設、鉄道)が15-20%、機械が約20%、自動車が10-20%と想定されている。

  これら主要ユーザーの鉄鋼需要が10%台後半から20%で拡大を続ける一方、供給の伸びは09年に10%台を割り込む可能性が高い。そうなれば……

////////////////////////////////////////////////////////////////
オリンピック特需が終わっても伸びをみせる記事として注目しています。
まー2010年上海万博が終わればわかりませんが・・・

それよりも、中国バブルと世界同時インフレが怖い!今日この頃・・・

ある意味がんばれ中国! 05/07

・・・・・・・・・・・・・・・中国ニュース・・・・・・・・・・・・・・・
 
 温家宝・首相は、省エネや汚染物質の排出規制の今後の対策について、高エネルギー消費、高汚染型産業の急成長を抑制する必要性を強調した。

 温首相は電力、鉄鋼、非鉄金属、建材、石油精製、化学工業などが高エネルギー消費、高汚染型産業に分類されると言及。これらセクターの急成長を抑制することが、省エネや汚染物質の排出低減を実現する上での優先課題であり、マクロ調整の重点になるとした。

 このほか、旧式生産設備がエネルギー浪費と環境汚染を招く主な原因になっていると指摘。電力、鉄鋼、建材、アルミ、鉄合金、カーバイト、コークス、化学工業、石炭、製紙、食品などの各セクターが保有する旧式生産設備の閉鎖を加速させる必要性をあらためて示した。
/////////////////////////////////////////////////////////////////

ある意味この記事は興味深いので、勢い(おいおい^^;)で載せました。
 まず、わたしなりに思うのは、京都議定書にアメリカが反対し、中国も今の経済発展の邪魔になりかねない発展産業を転換させるということを政府が認識している。(あの人種差別?抑圧政治の中国が!)
 次に、このセクターを持っている中国関連投資信託の未来は・・・

 おいおい、やっぱりこの先は「エコファンドなのか?」ということ。

なお、公害対策を図る!研究する企業はぐんっと業績アップ!なのか

また、一方「旧生産設備閉鎖」を基に、国有企業の解体化で・・・・

さらには、新生産設備関連の業種アップ!などなど・・・・・

投資信託をしているわたしには、間接影響かもしれませんが・・・目ははなせません。
お友達に教えなければ・・・

負けるな中国! 05/06

 ごぶさたです・・・・・
 しかし、投資好きにとっては、首の長~いゴールデンウィークでした。
まーただ、ひさびさのんびり家族奉仕ができました。(関門海峡のんびり)
また、悪い癖で、飲みすぎて「投資自慢」をしすぎて、敬遠されました^^;(反省)
 さて、中国もゴールデンウィークは違う意味で祝日で、明けてなにやら騒々しくなりそうです。(勘弁して^^;)

・・・・・・・・・・・中国ニュース・・・・・・・・・・・・


中国人民銀行(中央銀行)が、市中銀行が人民銀に預け入れる外貨預金準備率を現行の4%から5%に引き上げるもようだ。引き上げにより外貨建て貸し付けを抑制する狙いがあるとみられている。15日から実施される。複数メディアが8日伝える模様。

 中国の株価、特に本土市場(上海株等)の値上率等はものすごく、中国の要人が「これはバブルだ」とコメントしたぐらい^^;
 政府の金融引き締めはピリピリしており、インフレ対策・株価調整が頻繁になってきた。
 ただ、世界同時株安を体験したせいか、少々の引き締めでは事前に心づもりあるせいか、4月末調整も1日で終わった。今回もこう願いたいが・・・・。

まー中国関連投信を始めたいなーと思っている人は、このへんの下げに注視して狙ってみたらいいかも。
あーあくまでも翌日の基準価格が約定ですから^^;くれぐれも・・・
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