買いたい病注意報発令中! 10/24
そして、投資一年記念日までのこり約1ヵ月
今日も爆上げして、なんとか収益200万円をもくろみましたが、今日の香港市場も、朝方、大台20,000ポイントを踏みつつ、ズル下げしちゃいました。
さて、そんな健全で微笑ましい香港市場をみる人々の間で、買いたい病が流行しています。
ほんの少し前までは、売りたい病が蔓延していましたが、それほど時の流れは速いということでしょうか?
たしかに今年の中国市場は、黙ってたって、寝てたって、いちゃいちゃしてたって騰がります。
しかし、中国市場に詳しい人曰く、こんな年は初めて・・・だそうです。
一方で、それは、中国市場の景気等がやっと本格始動したからといえば成り立ちますよね・・・
投資において、最大のリスクは何だと思いますか?
「自分の欲張り心」です!
そして、投資の世界で重要なのは、過去を振り返らないことです。
あの時こうしておけば、うん百万円儲かった・・・なんてね。
失敗を繰り返し、肥やしにして、大輪の花を咲かせることですね。
葬式の花輪になるのか、お祝いの花輪になるかは、「マインドコントロール」次第です。
おいらたちにとって、投資生活はあと20年はするでしょ?
おいらたちは、まだ1年もたっていません。
病は、早期治療が一番ですよ^^
あとあとのことも考えると・・・
チャンスは何度でもやってきます!
今安いから!というのは初期投資額ですよね・・・
そうではなくて、投資額からいくら収益を上げるか!ではないでしょうか?
たしかに、時間ロスは、香港においては激しいです。
本当の投資家は目の前の利益を追う投機家になるんではなくて、寝て待つくらいの度量や器、そして先見の目が必要ではないでしょうか?
上海50に飛びつく日本の投資家は、やがて中国株に来ます!
上海50を買うのも、本土A株ファンドを買うのも、たいした違いじゃありません。
そのうちに、中国株やファンドに来て、おいらのファンドを押し上げてくれるでしょう\\^^\\
いま、本土A株ファンドを買うか?
わたしは買いません。だから上海も買いません。
遠い将来は、必ず騰がりますから、今無理して買ってもそれはそれで大成功でしょうが・・・
いま、買う局面かといえば、そうではないからです。
わたしは、香港が正論だと信じていますから、自分の信じた道をまっとうするだけですね^^;
それは、インドにも言えることですが、インドも中国本土も、日本投資家が正論では株が買えないので、情報がない・・・
情報が間接的でしか掴めないものに、まともな投資をする気にはなりません。
その点、香港市場は、日本投資家に門戸が開かれていますので、情報はあります。
その情報を吟味し、投資判断を下す!のが投資家ではないでしょうか?
そうでなければ、投機家なのです・・・
「買いたい病相談窓口」
「売りたい病相談窓口」
主力ファンドは大事に! 10/04
その主力ファンドの買い時をじっと待ちます!
その時にキャッシュがいるので、自分の主力ではない、いらないファンドから、今度は逆に売り時!に売っておいて、キャッシュを作っておきます。
主力ファンドの買い場の時に、ドンと買うのが、わたしの手法です!
わたしの計画は、短期目標で「リタイア」ですから!
リタイアして、投資収益を生活資金に充てる計画ですから。
ただし、主力ファンドでも、世界同時株安等で塩付けを嫌い、全部打って買い戻すという、投機的スタイルもアリだと思います。
←←←もういいかげんにおちょうだい! 組み替えて投資の本道へ! 10/04
さて、利確した〜いという声がまだやみません。
それはそれで結構なのですが、短期的利確は投資の世界で「投機」と呼ばれ、悪玉扱いされています。
別に悪玉でも善玉でもありません。金●です^^
冗談はヨシコさんとして、投資をしようと投機をしようと自由です。
もっといえば、投資の世界の中に、投機があるのです。
でも、やっぱり、わたしは「短期的利確」は好きではありません。
つまり、投機には2種類あると思っています。
1、「短期的利確」
2、「投資のための組み換え利確」・・・これは好きです!
はたまた、この好きな「投資のための組み換え利確」に2種類あると思っています。
1、「多種類のファンドから、本命ファンドへ絞るための組み換え」
2、「本命ファンド移行のための組み換え」
3、修正追加
・本命ファンドであれ、世界同時株安等で塩漬けを嫌い、一旦全額 打って、買い戻す。(ほとんど投機的手法)
←←←ご褒美ちょうだい! 投資の基本へ原点回帰! 10/04
わたしの初心者としての意見はこうです。
1、なんのために投資しているのか?自分に問いかけることです!
2、で、自分の投資計画のようなものはあるのか?
3、個別に言えば、自分が所有するファンドのひとつひとつに計画をもっているか?
4、つまり、1年後・5年後・10年後にどうなっていたいのか?
どれも似たようなことですが、肝は、「なんのために投資をし、どうなりたいのか」
それによって、自分の「投資スタイル」が決まるのではないでしょうか
←←←悩んでる君が大好き! 売り圧力!対、買い圧力! 10/04
「いつものように幕が開き・・・」
どうもちまたでは、「売りたい」売り某と「買いたい」解体屋さんが大賑わいです。
投資信託の場合、買うタイミング・売るタイミングはバタフライの様にむずいです。^^;
私は海外ファンドしかもってないので、それしかわかりませんが、
よくネット証券の説明には「約定日の翌日の基準価格」
意外とこの言葉にだまされるかもしれません。
そのままこの言葉を受け取ると、
今日の夜決断し、売りに出します。(10月4日)
約定日は10月5日になります。
翌日の基準価格ですから、10月6日の基準価格で決済となります。
しかしながら、経験上では、こうでないでしょうか?
10月4日に売りを決断、10月5日に約定、そして・・・・
10月5日の基準価格は10月6日に判明しますので、
10月5日の基準価格で決済!
違っていたらすみません。(海外ファンド)
え、そんなの当たり前?知ってた?ごめんごめん・・・
みんなを甘くみてた^^;
そうだよね、知ってるよね! みんなは、おいらより投資の先輩だったり、投資資金の先輩だったりするもんね。^^;
じゃ、おいらは???何者?
最後に、どうしても、売る・買うの決断をする時には、わたしとみつさんの記事にはよく出てくる「ニューヨーク市場」を参考にしましょう。
参考にならない市場やファンドもありますが・・・
え、知ってた???
じゃ、おいらは何者???
←←←素直な人差し指が大好きです! これでいいのか「本当の損益」! 05/25
一瞬、また世界同時株安の再来かと思いきや・・・中国本土株は何食わぬ顔で元気でした^^;。
ほんと、アメリカに左右される日本や香港市場がどうかしています!
自国企業の真の成長だけに目を向ければいいものを!(輸出関連は影響がありますが・・・)
さて、早々と調子にのって目標額を出した割には、もう5月の目標が完全にあやしくなりました。残り週明けの3日しかありません><;
話は変わりますが、わたしはそもそも最近、本当の損益額がわからなくなりつつありました。
それは、投入金額で買った投資信託をそのまま持ち続ければわかりやすいのですが、
分配金が入り、途中で解約した資金が入り、それでまたその資金で、買い増しを行うなどすると、わからなくなるものです。
わたしは、ネット証券オンリーで、毎日資産残高を見るのが楽しみですが、証券によっては、手数料を加味していなかったりと、単純にプラス収支を見てもあてになりません。
そこで、整理してみました。

結局は、J−Aの様な気がします。
間違ってたらすみません^^;
しかし・・・今日は、下げました><;。
クローズ期間に気をつけよう!! 03/14
そのせいか、クローズ期間があるものが3本もあります。
クローズ・・・つまり満期終了でしょう^^;
これがなにを意味するか!!!
今日わたしは、確定申告で10万円税金をぶん戻してきました^^。
(あくまでも、扶養等で・・ふふふ)
つまり、来年からの確定申告は、分配金について確定申告する必要があります。
分配金は、せいぜい良くて年間基準価格の10パーセント程度ですから、100万円で10万円、300万円で30万円
30万円仮にあったとしても、かみさん名義にしておけば、かみさんに収入がないかぎり、所得税はかからず、還付申告になります。
だが、クローズを迎えれば、50万円の元本が仮に100万円になれば
50万円が所得になり、加えてその年の分配金を合算すれば・・・
分配金は、配当所得、クローズ分は分離課税としても、分離課税分は還付申告にはなりそうもありません。
まして、誤って、クローズ期間が同じものを何本ももっていれば・・・
たまたま奇跡か、3本は1年づつズレていました。^^
もっと税金に強くなってこの件は書きたいと思いますが、クローズまでまだ何年もあるので、書かないかも・・・あはぁ^^;
ここが注意だ!!!投資信託の解約・買取請求!!! 03/05
気にしてもどうにもならないんで、久々記事・記事・きじがーー(1万円
確定申告ももうすぐ終わりですね。
私は、始めたばかりですので、(始めてすぐに大被害が・・・)
おい、さっき気にしてもって・・・
来年の申告のために勉強しましょう!!(所得がある!と仮定して!)
最初にコレを覚えてください!!!
個別元本は購入基準価額、取得価額は購入価額に手数料などを加えた金額
では、
換金方法により税制が異なります
国内公募株式投信の換金方法には「解約請求」と「買取請求」があります。 換金方法により税制が異なりますので注意してください。
公募株式投資信託の場合)
【解約請求】(解約益)
換金方法の違いで、 投資家が証券会社など販売会社を通じて運用会社に対して信託契約の解除を請求する換金方法です。
解約価額-個別元本=解約益
所得区分 配当所得 課税方法 10%源泉徴収(総合課税) 10%申告分離課税
確定申告 原則不要(本当はした方がお得な場合もありますよ!!!)
【買取請求】(売却益)
投資家が受益証券を販売会社に買い取ってもらうことにより換金する方法です。
買取価額-(取得費+譲渡費用)=売却益
所得区分 譲渡所得
10%申告分離課税
確定申告 特定口座源泉徴収ありの場合不要(本当はした方がお得な場合があります!!!)
2つの違いは!!!
【所得区分】と【経費】ですね。
ここをにらんで、請求しましょう!!!
それにしても、いまから投資を始める人がうらやましいです。
こんなにお得な!≪ドルコスト平均法≫ 12/13
投資信託の魅力≪簡単!≫編 12/05
投資信託は1万円前後から、なかには1円単位から買うことができます。
私たちは、証券会社や地元の銀行や最近では郵便局といった「販売会社」で購入します。この身軽さもいいですね。^^(世の女性がハマルはずです。^^;)
次に、販売会社で集められた投資資金は、販売会社で運用するのではなくて、「運用会社」(投資信託会社)へ移されます。
そして、そこでどこに投資するかが決められ(投資種類は自分たちで選びますけど^^;)、各運用先へと回されます。
さらには、実際のお金を管理するのは受託銀行です。各ファンド毎に保管しています。
というように、三角形のトライアングルで運用しています。ですから、仮につぶれても、受益証券や他の運用会社等影響はありません。
〜投資信託は簡単編〜(続き)


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資産・負債の管理 12/04
仕事の仕上げ、忘年会、年賀状作り、大掃除など、1年の締めくくりで忙しいこの時期、お金についても1年の総決算をしてみる必要があります。
総決算といっても、難しい計算をしたり、突然収支計算書を作ろうとすると気が重いもの。(本当は作成した方がいいかも^^;)
そこでお勧めしたいのが”資産、負債の洗い出し”です。
資産とは、お金や、預貯金、株、不動産などの換金できるものです。
貯蓄性のある保険なども資産と携えることができるでしょう。
また、負債とは、住宅ローンやカードローンなどのいわゆる借金や、もしくは、住宅、車等、出費を生み出すものです。(私自身が負債かも><;)
この資産や負債について、どんな資産や負債がいくらあるのかを書き出してみるのです。

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