誰か教えて!投資信託

投資信託ブログ 2007年投資の道に脚を踏み入れた初心者が、投資信託に絞り、世界同時株安に耐えつつ、主にアジア系投資信託の分配金運用により、夢をリタイアに設定した危険な投資信託ブログです。初心者の教えて投資信託ブログ、目指せリタイア分配金生活!


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GWの憂鬱と中国経済ラッシュ2 05/07

中国の年収25万元(約367万円)以上の富裕家庭は、08年時点で160万世帯。

2015年にはこうした富裕家庭が400万世帯を超えるとの予測が出ている。

 その数は年16%の勢いで伸びていて、富裕家庭は主に中国東部と中南部に集中しており、そのうち30%が北京、上海、広州、深センの4都市が高い。

 また、中国の富裕消費者の平均年齢は米国、日本より20歳余り若く、中国では45歳以下の富裕消費者の割合が80%と高かったが、米国では30%、日本では19%にとどまっている。


 この2015年には400万世帯を超える!というところが興味深い。


 まーこのことは当然わかっている中国は、5月から11月まで、全国で「消費拡大と生活革新」をテーマにした消費促進キャンペーンを行うと発表した。

 キャンペーンの柱は、休暇中の消費拡大、老舗・ブランド製品の全国展開促進、

電子情報製品、家電・家具、自動車・農機の販売促進、各地域の特産品の宣伝など、大きく9つ。

いかにも、農村部への消費拡大を促している。

まずは、若者、世帯の中心者・補助者に都会で稼がせ、そのお金で実家の生活レベルをあげていくのが第1段だと思う。

 中国政府は世界金融危機のあおりを受けた景気の低迷を防ぐため、外需への依存が強い経済成長のスタイルを内需主導へと転換していく方針を示している。

GWに飽き足らない人のブログ◆ブログ

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GWの憂鬱と中国ラッシュ1 05/06

うう 中国の温家宝首相は4月頃から積極的に「内需主導で、かつ外需を積極的に利用するという経済成長のモデルを早期に確立し、国内経済をよりバランスのとれた形へと転換していく」と事ごとに強調してきた。

 中国はこれまで100年に一度と言われる金融危機への対策として、2008年末から一連の景気刺激策を打ち出してきたが、「政策の重点は内需を全面的に拡大し、内需と外需のバランスを調整することだ」として、外需への依存が高い現在の中国経済のスタイルを改め、長期的な発展に向けて基礎を固めていく方針を示している。

つまり、外需は中国の柱だ!

だが、それだけでは今までの中国と何も変わらない!

それにもまして今回のような世界同時不況に巻き込まれる!

内需の要求は機が熟してきた!

今こそ内需を拡大し経済のバランスを取る。

それには、中国内部の経済消費拡大だ!

そう、農村部だ!これは政治公約だった!

俺は首相だ!スウィッチを入れたのだ!

ONかGOだ!いやON家宝だ!

おやじはいやだねぇ^^;

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アメリカに台風が上陸する未来 10/28

この1年、世界中の株式市場はかつてないほど大きく調整した。というか歴史的な暴落となってしまった。

 株価変動は、結果なのか、それとも原因なのか。

これまでは、株価は企業の実態と見通しといったファンダメンタルズの結果であった。


しかし今回は、世界で大きなシェアを持つ欧米投資家の都合により株が売られ、下落が原因となり、経済や企業の実態もしくはその見通しが大きく悪化しているのであろうか。

 それにより、銀行の貸し渋り、企業は設備投資を抑えて人を解雇。

また、消費者は消費を抑えてしまい、株価は更に下落するという負の連鎖が繰り返され悪化の一途を辿ってしまう。

 今回の混乱は、欧米金融機関は直接大きなダメージを受けている。

 欧米投資家は、主に自己の財務上の都合から、世界中の株、投信を売却し始めている。

  
 まるで、各国の株式市場は欧米投資家に支配され、結果的に経済が支配されているような状態である。


 日曜日のNHK特集で、日本企業の東芝がアメリカの原子力大手会社の買収について番組があった。

そのニュースによると、今、日本企業は苦しい中にあって、欧米企業を次々と買収しにいっている。

ある意味楽しみである。

昔バブルのころ、同じように買収しまくった。が、今回はこの時期なのである。


それは、この時期だからこそ、欧米企業が弱体化しており、そして最大の理由は、


あと何年もすれば、中国の企業が全世界の企業を買収しまくるだろうというものだと思う。


だから日本企業にとって、今が一番で最後のチャンスなのだそうだ。


あと10年もすれば、経済は逆の流れ!逆の風が吹き始めるということだ!


つまり、アメリカ本土に数年後台風が上陸することになる!
 

中国投資の醍醐味 01/09

●●◎●○◎ 3勝3敗五分

午前12時に覗いた時には、-0.9%と微妙な下げ・・・もしかしたら^^もしかするぞ・・・

と思ったら、予想以上の+3%(爆騰)


昨日、楽しみと書いたことが、即、現実化することに、おもしろい喜び^^

通常、昨晩のニューヨーク市場の-238.42ポイントを見れば、香港市場は-3%覚悟となるわけですが、昨日の本土市場に反応した後場の大幅下落を見る限り、アメリカに反応する必要性が薄れてきているのか?(もう下げすぎてるしね^^;)と感じた昨日・・・

寄り付きはしっかり反応したようですが、後は本土市場の上げに反応し、本土市場の高値警戒感もほどけるならば、下げ続けた香港市場が騰がらないのはおかしいとばかりに急伸!


今年初めてのデカップリング現象!(今はやり言葉・・・中国投資家の間で^^;)



しかし、昨日、日本市場についてもふれたわけですが・・・

香港市場+3%、今日は一応寄り付きでアメリカ市場に反応しはしましたが、本土市場だけの主要因でのこの騰げ!


これがあるからこそ、中国投資はおもしろく、やめられません^^



日本市場にはこれがない!足りない!のです。

日本市場も後場急伸しましたが、結局の勢いはプラス70円・・・

それも騰げ要因が、中国・香港市場の騰げを好感してですから^^;



それでは、最後に香港市場の騰げの要因を整理しましょう。

【本日の要因】

・中国本土株式市場が本日反発による本土市場への安心感
・中国当局によるQDII(適格国内機関投資家)に光大証券など3社を承認(資金流入期待)
・アメリカ追加利下げの観測による香港不動産銘柄などの買い
・不安材料の相当なまでの織り込み済み
・下がり過ぎの環境での買い場争奪戦(騰がってからでは遅いという投資家心理)

おいらは買いそびれた^^;

明日は内需関連がピンチかも・・・がんばれ香港


←←←香港市場の裏事情 お賽銭はこちら!



投資信託アップの秘密を教えてあげる! 10/16

以前、あずさんに中国の秘密を教えて!

といわれたので、今日は、簡単な秘密と重要な秘密のヒントを書かさせていただきます。

書かさせていただきます・・・と丁寧になったのは、中国を研究されている諸氏には、あまりにも基本的な事なので、おこがましいからです。

さて、現在中国には、大きく分けて2つの株式市場があります。














ゴク・・・(カズさんツバをのみこみましたね・・・しばしお待ちを)






それは、本土市場と香港市場


香港市場はH株(大型株)といい、今、徐々に本土市場A株に上場をする。(本土帰化)をしています。

また、もともと両方に上場している銘柄も多数あります。

両方している銘柄もふまえ、そこには同じ銘柄にして、株価の差があります。










香港市場の相場が伸びるポイントに、まだ本土市場に上場していない株も多数ありますので、その株中心に香港市場は急伸し続けるという恩恵があると思うのです。












そして、重要なのはこれからです!













ゴク・・・(みつさん!ツバを今のみこみましたね・・・)










同じ国でありながら、同じ会社が、各々の市場に上場する!


その上に、株価が違う!


こんなことが許されると思いますか!!!

ありえません!!!




つまり、将来は、市場の一本化!・株価の一本化!が図られる!


そのときに、どちらに合わせるか!

それは本土市場の株価に合わせる!

つまり、香港株が上がる!ということです!













さて、最重要秘密のヒントですが・・・

ゴク・・・

ゴク・・・














36です。





これを、将来解き明かされた時のために覚えていてください!
(わからない人は・・・)


わたしがうそつきでないことを証明するためにね・・・^^;



←←←今日は3本も書いたよ!

無限の汽車が走りだした! 10/02

夢相場」は来週から・・・

と訂正しましたが、週明けから前夜祭とも思えないほど急騰しました。^^

解説はいらないかとも思うけど・・・

・アメリカ自らが、「あの問題はもう後退ですよ」といった感じ・・・

・アメリカが「それでもまだ少し心配でしたら、さらなる利下げをしますよ」とも・・・

・香港では、「本土投資信託の金が余ってしょうがないよー」と・・・

・また、香港では「いらっしゃい・いらっしゃい本土投資家いらっしゃいセールですよー」と・・・

こんな感じですか・・・



まあーどちらでも最近はいいですが・・・

以前は、「チャリン・チャリン」と小金が降ってきてましたが・・・

最近では「ぱさぱさ・・はらりひろり・・・たまにバッサリ」となにか
お札のようなものが舞い落ちてきます。^^


 しかし、それは今日のこと、1日1日に一喜一憂していたら、中国投資には向きません。 
それはなぜか・・・

株も投資信託も似たようなもんですが、株の世界では、先を読む力が必要なのです。

よく使う言葉に「風が吹けば桶屋が儲かる」というのがありますね。

中国・アジアともなると「先を読む力」がよりいっそう必要となると思います。


 今はどんな株でも香港では上げていますが・・・

「中国の車の普及の凄さ!」このニュースを聞いたとき、あなたは中国の何の株を買います?



・「自動車株」将来のトヨタを目指して!

って思いませんでした?

将来のトヨタを見つけきり、長期ホールドなら問題はないでしょう!

が、中国でもチョイ前は、自動車業界も、そしてこれからもますます過当競争が始まっています。
競争が激化すれば、価格を下げざるをえませんし、人件費なども高騰し粗利益率は悪化します。
よって、株価の上昇の重しとなると思われます。


 


 中国の自動車の普及率の恩恵を受けるのは、現在高速道路銘柄なのです!

各々の地域で政府直属?の「高速道路銘柄」が存在し、自動車の普及によって混雑した一般道から、はたまた、内需・輸出におおわらわな会社のトラック等で高速道路は大賑わいです。


 これから、庶民の暮らしが豊かになり、
レジャーが盛んになれば、もっともっとーーーーーーーーーーー
ですね^^。

今回の祝日でもお出かけで大賑わいだそうですよ^^



まーそういった発想の転換・先を読む力が必要なのです。



まだまだ、チャンスは限りなく・未知数にありますよ!考えてくださいな。

日本で株式投資している人は10%といわれています。

さて、中国人で投資をしている人は今幾人でしょう?

これからもっともっと豊かになり、投資ができる人も無限に増えていきますよーーー!



中国は14億人ですからね^^

都市部の人口は6億人、農村部は8億人



さぁーあなたはどうします^^?

ま、明日はとりあえず利確の動きか?

←←←FLIPS君に一票!

遂に出た中国の奥義「魔法のテクニック」解放 08/22

うーん、予想の花園相場2日目は、前場6%UPが終値3%台と圧縮されちゃいましたね。^^

まー、株安の外的要因が解決したわけではないので、利益確保の売りが相当でたのでしょう。

わたしも、現金欲しさに狼狽売りしちゃいました^^;。

さて、中国市場にとうとう「魔法のテクニック」第1弾が行使されちゃいました。

しかたないといえばしかたないですね^^;

2日連続の大幅続伸にも寄与してますし、今回の株安もありましたし、

でも、中国政府がにらんでるのは、あくまでも本土政策ですから^^;

今回の株安で調整された本土A株や不動産など、この程度にCOOLにしときたいんじゃないでしょうか。

これまで相当過熱してましたからね^^;

かといって、利上げも最近ではまったく効果上がらないですし、荒業のキャピタルゲイン税を使うと混乱をまねく。

不況だけは避けたいですからね^^;

そこで、本土人の香港市場開放(テスト)

これによる資金の流れは、QDⅡどころの話じゃないですよ!!!^^

んんん、もしかしたら100倍の資金量差!!!

というように、中国政府は、あらゆる手段を通じて、本土解放を行いつつ経済コントロールを続ける!

これまで、閉鎖的であったが故に「魔法のテクニック」が数多く存在するわけですが、とうとう第1弾の登場とあいなりました。

一番楽しみな!本命の「魔法のテクニック」だけは、まだ使わないでほしいと願うFLIPSでした。^^;

はやく戻してーー「私の損失」^^

さて、今日は売り買いが交錯しそうだな^^;1%でもいいから今日も上げてね^^

←←← 秘密の花園入口

こい!下落の台風!!! 08/03

株価急落を受け、香港からの資金が逃げ出している!

 7月初めからファンド筋の資金引き上げが見られていたらしい。
これが先週に入って、ペースが加速し、ここ1カ月間で850億HKドル(日本円に直すと約1兆3千億円)が香港市場から流出した。

 また、今回の調整相場が今年3月よりも長引くとの見方もある。

そこで、「失礼しやしたー」と逃げ出しますか?

大事なのは、どこへ行っても同じこと!「投資は世界連鎖だからね」
ただし、日本は別物・・・あれは、異常体質・・・
中国本土は閉鎖的・・・少し香港に敏感程度

利確で資金引き揚げぐらいのものでしょうね・・・逃げても

さて、投資にはどんなタイプがあるのかな?こんな時・・・おもいつくままに・・・

1・逃げ出す人
2・めんどくさがりで腰が重く逃げ遅れる人
3・どうにでもなれと開きなおる人

4・利益確定して資金回収する人
5・戦略的に組み替えを行う人
6・戦略的に長期ホールドど短期利確する人

ちなみにわたしは、5・6になりたいけど、まだまだ性格的に2です。

ただ、言えるのは、なぜ2なのか!!!

それは、まだまだわたしが初心者だから?

それもあるでしょう・・・

が、一方で性格的にせこせこした生き方が好きじゃないからでもあるのです。せこせこした生き方が備わっていたら、会社を辞めようなんて思いませんからね^^

それと!この下落が本物ではないからです!
一部では、まだまだ下がると言われていますが、それでも構いません!

それは、わたしは「リタイアしたい!!!」のです。



その夢はこのくらいの下落ではビクともしません!

世界同時株安の2月末から今日までの上昇は、たまたまラッキーだっただけです!

ほんとに中国が本気で動き出せば・・・・・・・・・・・・・・・

















こんなもんじゃありません」!!!














まだまだ、「魔法のテクニック」を行使していませんから^^。

←←← かかってきなさい!。


アジアに潜む「魔法のテクニック」Ⅳ 07/13

今週はずーとズーと忙しくブログ更新もままなりませんでした^^;

仕事の方は、家族のあたたかい援護射撃もあって、ようやく一段落しました。^^

まー更新できなかったけど、香港も半ば一休みしたようで、それはそれでよかったと思います。

怖いのは、アメリカ主導の為替相場から抜け出せない点ですね・・・
ニューヨーク市場も最高値更新となると・・・少し不安です。
なんせ、わたしは大のアメリカ嫌い!ですから^^;

中国を信用しているわけではありません。

がしかし、投資環境とした場合、まだまだベスト環境ということです。

中国投資に詳しい人にはおのずと知れた「初心者情報」として、オリンピック・上海万博があり、またまた初心者情報ですが、

北京オリンピック=東京オリンピック

上海万博=大阪万博ということです。

日本はこの2大イベントをこなし、世界に認められ高度経済成長をはたしました。

では、中国はどうなるの?想像してください!

だれの目にも、統計的にも、十数年後、日本を抜くことは間違いのない事実なのです!

 あえて書きませんが、ここにこそ!基本の魔法のテクニックが存在するのです!!!!!

まだまだ続きますよ!この「シリーズ」^^

←←← 投資の台風情報発信中!

アジアに潜む「魔法のテクニック」編Ⅲ 07/05

 ようやく、久しぶりに、わがブログにも「明るい投資信託」が蘇ってきました。^^

 2日連続の香港市場の続伸!!これで、水・木と基準価格の爆上げは約束されました。残る今週はあと1日!頼みます!
って、ようやく織り込み済みの予想が陽の目を見た様相となってきました。
 2日程度の短期な喜怒哀楽予想ではなく、あくまでも中長期の展望ですから、アジアファンの皆様!まだまだ行きましょう!

 では、何故、そこまでアジア投資に注目するのか!

わたしは、多くのアジア投資家に出遅れること少なくても3年・・・以上出遅れたわけですが、まだまだ投資環境は残っています!

残っているというより、超有望です、3年分は追い付けませんが、人をうらやんでもしかたありません。
それは、運命ですから、自分にできる最良の道を模索し進むだけですね^^;。

さて、前置きが相当長くなりましたが、中国(アジア)の優位性!香港の優位性のもうひとつに、「マカオ」があります。

マカオは、最近、ラスベガスを抜いて世界一のカジノ王国に変貌を遂げつつあります。来年以降、ビッグプロジェクトの山積み状態なのです!

では、「マカオ」のご紹介!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
 マカオは、中国東南部の沿海、珠江デルタの西岸に位置している。人口約45万人、総面積はわずか25・8平方キロ。
 ポルトガル領植民地であったが、1999年に中国に返還された。
 マカオは香港と同じく「特別行政区」となり、2049年までの50年間一国両制度のもとで資本主義制度を維持することになる。

 主要産業はギャンブルと観光。
 
大陸経済と一体化が進む

 2003年、香港に続いて中国との間でCEPA(経済貿易緊密化協定)を締結。香港と同じく2004年1月1日から発効。
 マカオから中国本土への輸出について、関税の大半が撤廃され、その後もCEPAは拡大。大陸との経済一体化が進んでいる。
 
 また、2002年からは、それまで地元の財閥が独占していたカジノ経営権を外国企業などに開放、香港や米国資本のカジノリゾートの進出が相次いだ。
 2006年のカジノの売り上げは米ラスベガスを抜いて世界一となるなど、大陸からの観光客によるカジノブームで好景気が続いている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中国株を牽引してきたものに、有名なのは「オリンピック関連」「上海関連」が有名ですが、これからは「マカオ関連」と言われています。

でも、一番優位なのは、昨日も書いた「需要と供給」だとは思いますが・・・。

ということは、中国にはまだまだ、野球でいえば、切れ目のない打線が「株・ファンド」でヒット・ホームランを打ち続けてくれるということです。^^。

それが本格化するころ、真の魔法のテクニックがまた舞い降りるでしょう
xxx



←←← マカオで美酒!カンペー!

香港に乾杯!(魔法のテクニック前編?) 06/25

さげたぁ^^;さげたぁ中国株がさげたぁ^^;
なぜか最近アジア(特に中国ファンド)中心の当ブログ!

アジア関連ファンドが多いのでいたしかたなし・・・許してね^^;

さて、今日の下げは、まー歓迎すべきことでしょう!!!(1日で終われば)

ageyochou
写)中国の百貨店でも夏商戦で大安売りです!

前の記事で、「アジアに潜む魔法のテクニック」の前触れをしましたが、魔法のテクニックの本題は、基本的なことです!!!

今回の下げにかかわることは、この基本問題をも前提とした「間接的」な問題でしょう!

つまり、お友達のK&Mさんも書いていますので便乗しますが、中国政府も我が国の経済がかわいくてかわいくてしかたがありません。(多くの大金が政府に転がり込みますからね^^;)

なので、株式市場も当然かわいい!!!(自分で買っている人も多数いるでしょう)

そうなると、

バブル的に過熱ぎみの本土市場を調整させ、段階的にゆっくり伸ばしたい!!!

かといって、金利引き上げとか、なんとか税率引き上げとかは、何回も打った手であまり使いすぎて投資マインドを冷えさせたくもない。(しかし!いつかは来るキャピタルゲイン課税!!!)

で、QDⅡ解禁を何度か行い段階的に規制緩和している!

しかし、海外市場への解禁を促しても、中国の投資初心者は、日本市場やアメリカ市場へ行くかもしれないが、

私なら絶対行かないと思う!!!



行くのは「香港市場」だ!



あと、もうひとつ、本土A株過熱抑制政策が、前にも記事で触れた「H株格差」と


H株の本土市場上場だ!


これにより、本土市場の需給調整を行う!

これが。金融引き締めを伴わない手段で需給をコントロールしようとするスタンスなのである!!!
 
そして、次なる需給調整策も既に用意されている!!!

それも「香港市場」にとっては大きな好材料!!!

なので、香港市場を中心とする「アジアファンド」は安泰だぁ!!!

そして、中長期的にも、魔法のテクニックの根本が残っている限り超安泰なのである!!!
(おいおい・・・投資デビュー半年の素人がそこまで言っていいの・・・)
 

そして、さらなる、新たなテーマが「香港マーケット」に浮上することとなろう。

←←← もうひと押し!男にしてくれ!!!

アジアに潜む魔法のテクニック!!! 06/22

あぁーあ

今日も値を上げちゃいました。

もう、かれこれ5・6日連続でしょうか・・・

毎日の様に資産評価額は伸びていきますが・・・













いま、一週間前から、

追加投資資金80万円を握り、何に投資しようか、優柔不断的に迷った結果、まだ投資できていません。

この1週間で1000円投資信託が上がったとしたら、8万円単純には損失しています><;

いつかは、少し下がるだろうと様子見したのが大失敗、・・・

が、分配金落ちまで待つだけ損の様な気がします。

今は、怖いくらいアジア関連は安定しています!

少しでも取りに行かなければ!

と思う今日この頃、














みなさんが、アジア関連以外の投資信託をされているなら!・・・

「大胆発言!」

・・・・・・・


アジアへ行こう!アジアへ移行!アジアへ以降!アジアへ意向!アジアへ威光!アジアへ往こう!


なぜなら!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・













株高は当然ながら!

魔法のテクニックが

アジアにはまだまだ待っている!

少し酔ってます^^;あしからず・・・

←←← 酔った様に押すべし!!!

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