誰か教えて!投資信託

投資信託ブログ 2007年投資の道に脚を踏み入れた初心者が、投資信託に絞り、世界同時株安に耐えつつ、主にアジア系投資信託の分配金運用により、夢をリタイアに設定した危険な投資信託ブログです。初心者の教えて投資信託ブログ、目指せリタイア分配金生活!


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ETFが熱いのかJリートが勝るのか 10/26

ETFとJリートを1年間で5000億円買います! 5000億円です!

わたしではありませんが・・・^^;

犯人は日銀こと日本銀行です。正式には包括的な金融緩和策の一環として新設される日銀新基金で購入されます。

新たに買い入れるのは、 「上場投資信託(ETF)」と「不動産投資信託(Jリート)」

これらの買い付けは、入札で信託銀行を決めて委託する。

東証株価指数に連動するETF等も年内に購入を始めるそうだ。

これにより、低迷する株価市場や不動産市況のテコ入れを狙うという。


こりゃ、信託銀行も競争が激しくなりそうだが、素人個人投資家も機関投資家も先買い で忙しくなるのかな?

続、わたしを元気にしてください。
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投資信託の梅雨明けが先 07/24

たまに、自分の戯言をブログに書くとまったく人気ないんだよねー^^;

やはり勉強系がいいのかなー?

拾った記事から今年の投資信託発売の流れを整理するか・・・

時は安全重視から消費関連へ!

年当初は当然まだまだ冷え冷えだったので

ハイ・イールド債券や高金利通貨国債券など「債券」に投資するファンドが人気を集めてきた。

しかし最近新規に設定されるファンドでは、「新興国の株式」と変化してきた。


やはり、現在の株価を引っ張っているのは、中国でありインドである。

それでもまだまだ金融不安はくすぶっており、安全策と将来の有望性から「消費関連」となる。

世界最大の人口を誇る中国やインドの成長とともに本格化するのはどうみても「消費関連」だからだ。

このことはこれまで何度も記事にしてきた。


7月最大は、野村アセットマネジメントが24日に設定する「野村新興国消費関連株投信」で当初設定額が700億円を超える見通しとなった。販売会社は野村証券。

外貨建て資産については為替ヘッジはしない。株式の運用は米ウェルズ・キャピタル・マネジメントに委託している。


 今月に入ってから設定された新規ファンドのなかでは、JPモルガン・アセット・マネジメントが設定した「JPMグローバル高利回りCBファンド」が当初設定額264億円で最大だった。

これ以外にも新規ファンドの設定が予定されており、ユービーエス・グローバル・アセット・マネジメントが設定し、野村証券が販売する「UBS世界公共インフラ債券投信(通貨選択型)」(計11本)も設定額がシリーズ全体で「220─230億円程度になる見通し」

 今月は新規ファンドの設定本数が多く、31日には、1つのシリーズで本数が多い通貨選択型を含め合計40本超の新規設定が予定されている。

通貨選択型とあって、外国為替市場でも「投信設定への関心が強い」という。

 お役に立てませんね?こちらはお役に立てると思います。
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オバマとバフェットの密約でデフォルト防衛 12/09

もう相当前の話だけど、オバマ大統領候補の頃、雇用創出で、電気自動車を作るとPRしていた。

それより前にバフェットは中国株で、自動車関連株を買い占めた。

この二人はつるんでるというか、そうとう、そういう話で一致しているということになる。


で、オバマ次期米大統領は自らの景気対策案を対外公表した。

・2011年までに少なくとも250万人の雇用を生み出すことが目標

・大型インフラ投資を行う



 景気対策を行うためにはいくらいるのか・・・

少なくとも5000億ドル(邦貨換算で約46兆円)ほどかかるのではないかとの推測が早くも流れている


 昨年5月末の段階で、6000兆円弱もの財政赤字を抱えていたといわれる米政府


オバマ大統領は「目先の財政赤字を気にするわけにはいかない。景気対策が経済押し上げの効果を持つよう十分な規模にしなければならない」(7日米NBCインタビュー)

しかしあちらこちらで異論が唱えられ始めている。

 「景気対策のために財政赤字を拡張することは、下手をすると国家破綻になる」

なんか、今の日本とよく似ているね^^;


では、マーケットは景気対策を肯定するのか、と言えばこれまた懐疑的な意見もでています。


 オバマ次期大統領としては、景気後退の名のもとに巨額の財政出動による景気対策という米国国内の論理だけでは、国外批判や国内外の機関投資家からのバッシングに身動きが取れなくなる可能性が高い。

そこで、今オバマ氏陣営が考えていることは、そうした国外からの圧力を受けていることをアピールし巨額の景気対策を行う方策である。

「そんなことできるの?」

 まずは、アメリカが電気自動車等の代替エネルギー産業をメインに打ち出すことは、京都議定書からバッシングを受けている「気候変動枠組条約」にうってつけでる。

温暖化効果ガス削減にはもってこいという話で、危ういG3再建にも、もってこいだ。

 政権公約の中で、「500万人分の雇用を確保するため、代替エネルギーへの転換を急ピッチで進める」と約束しているからだ。

つまり、代替エネルギーへの大転換を国際的に公約していることとなる。


しかし、これはうまくいく例であって、逆に財政赤字累積が膨らみ、最悪はいよいよ行き詰まり、

デフォルト(国家債務不履行)宣言」を行わざるを得なくなるのか。


アメリカがデフォルトを宣言するまで、ドルが下落しているようであれば、すでに世界は恐慌状態だと思います。


現在国際間取引の決済の多くはドルで行われています。

デフォルトを宣言するといゆう事は、ドルが国際的にまったく信用を失っている事の表われであり、市場どころか、世界中がパニック状態です。

アメリカは双子の赤字、財政赤字と貿易赤字を抱えています。

世界最大の借金国になっています。

それなのに、むしろアメリカ経済は、大量生産―大量消費を行い続け、膨大な軍事力支出を続け軍事大国としての地位を維持し続けています。

こんなことが可能なのは、アメリカの赤字を支える国があるためです。今、アメリカの債務超過を支えているのは日本と中国です。

日本の場合はアメリカの債権を売ることもできないというのが現状の様です・・・とほほ。

日本市場の個人投資マインドの回復 11/04

楽天証券では先月末個人投資家向けに緊急アンケートが行われ、その詳細結果が明らかになった。


回答総数約5000件(わずか3日弱で、すごい。)

いかに株式市場の現状に対する関心の高さが伝わってきます。


1、日本の株式は割安ですか?
 
 ・割安です。・・・・・・・・・・・・・・・・・4000人(72%)
 ・まだまだ割安とは思わない・・・・・800人(12%)
 ・わからない・・・・・・・・・・・・・・・・・・700人(10%)


 ここ最近の資料請求件数や口座開設件数の急増ぶり
 休止していたお客様の口座の再取引等の件数の増加度合いが象徴しています。

“バブル後の最安値を更新した水準”となった環境での緊急アンケートにしては楽観的結果です。


「割安だとは思わない」というお答えは14.6%にあたる814件ありました。


ただ、「割安だとは思わない」と答えた中でも、実際に保有している株式をこの2週間に売却したという方は僅かに122人という結果。

「もしかすると6000円台が示現するかもしれませんがそこは買い場になります。」というように
もう少し下がったら買おうかなと思っている人が多いのかもしれません。


2、ここ2週間の間に取引をしたか?
 
 ・買った買った・・・・・・・・・・2200人
 ・買おうかと思っている・・・800人
 ・売ろうかと思ってる・・・・・230人
 ・売った・・・・・・・・・・・・・・580人
 ・様子を見てる・・・・・・・・・2500人

一方、この2週間以内に株を買ったという人は全体の約40%

「買おうと思っている」という待機組が14.5%の800人にもなり、合わせると全体の55%

「100年に一度の津波」と評した荒波にも負けずに果敢に挑み、或いは漕ぎ出そうとしている姿が浮かびます。

以上抜粋を平易な言葉に置き換えました。楽天証券さんごめんなさい。

わたしは楽天証券を主口座とする個人投資家ですからお許しあれ!^^;


わたしはめんどくさがりで貧乏なため、現在市場参加ができていません。

が、多くの市場心理の回復が、株式や投資信託の購入に繋がれば、間接的に手持ち投資信託の基準価格は上昇カーブを描きます。

って、おいらは新興国投資ばかりだった・・・^^;




記念すべき債券商品 01/12

今日は暇なので、記念すべき商品を紹介しましょう。

それは、私が多用する楽天証券で数日前から発売された商品です。

この商品は、別に楽天証券でなくてもいろんな証券会社等で発売されて、その各々で利率が若干違います。

なにが、記念すべきかというと、この商品は私が投資デビューした時から、ある商品で、当初は8%台だった?かもしれません。
最近は、9%台を推移しており、ついに、10%とという大台に上がったところです。

現在の投資環境が不安定さを増す中で、堅実派の方にとっては、こういう商品を、定期的に購入し、毎年満期パターンを繰り返すことが安定投資といえます。

わたしもずーと興味があるんですが、なんせ、リタイアを早めたいので冒険しているのです。

こういう商品を組み入れることの重要性は充分理解しています。

南アフリカ・ランド建て利付債券年率10%

「世界銀行(国際復興開発銀行)南アフリカ・ランド建て利付債券」の魅力とメリット

・「南アフリカ」の高金利と経済成長のメリットを享受

『BRICs』に続き、今後の経済発展が期待される諸国である『VISTA』。

その一角を占める 南アフリカ共和国は、金やプラチナのほか、レアメタル(希少な金属)と呼ばれるパラジウムやマンガンの産出量が世界1位である資源大国です

一方で自動車生産などの産業も盛んで、メルセデス・ベンツやBMWといった欧州の自動車メーカーが生産工場の拠点を構える「自動車輸出大国」でもあります。(自動車産業がGDPの7.4%を占めています。)
 
 2010年6月にはアフリカ大陸では初のサッカーワールドカップが開催されることが決定しています。

 2006年3月には、2010年以降経済成長率6%を達成する経済成長加速化戦略(ASGISA)を策定。

←←←賛同の一票

世界のクレーンが新たな投資を掘り当てる! 12/26

BRICに続く投資国によくVISTA等があげられます。

しかし、日本でこれらの新興国の株が単純に買えるのは、中国株とロシア株そしてタイ株です。

あとの、ベトナム株解禁にはもうすこし時間を要すでしょう。

そんなベトナムと同様に先駆者が眼をつけている投資対象国があります。

外貨でいえば、以前からトルコが魅力的でした。


さて、その国は・・・・・・、

世界の建設クレーンの約3割が結集し、世界でも屈指のGDP成長力を誇るドバイ

06年のGDP成長率は11.5%と世界でも屈指の急成長を遂げています。

ドバイ首長国の政府系投資会社、ドバイ・インターナショナル・キャピタルによるソニーへの多額の投資、

シティグループに約8100億円超の投資を行ったアブダビ投資庁(アブダビはドバイと同じくUAEの7つの首長国のうちの1つ)など、これまでドバイに関心の無かった方でも、ドバイの名をいろいろなところで目にする機会が多くなったと思います。

ドバイ政府が国を挙げて推し進める国家戦略『ドバイ・ストラテジック・プラン2015』によると、

2015年まで毎年11%のGDP成長が計画されています。

そして中国やインドの成長に基づいた原油高

ユーロを連想させる湾岸6カ国通貨統一構想

年間乗降客数1億2000万人(成田の4倍)のキャパシティーを誇る新空港の開港など、ドバイを盛り上げていくイベントは今後も事欠きません。


■ドバイの株式市場は2000年に出来たばかり~まだ割安な株価

たとえば、ドバイの王道不動産銘柄であるエマールプロパティーズの09年予想PERは、
8倍前後に過ぎません。

そして、現在、外資系の投資会社が一斉にドバイ企業の調査にあたっています。企業訪問の予約がなかなかとれないほどです。

以上、あなたの今後の参考にでもなれば^^;

上海株式指数ETFはダイヤか炭化! 10/10

上海株式指数・上証50連動型上場投資信託の発売が決まり大阪証券取引所への賛辞も含めていま巷はお祭り騒ぎです!

香港に上場しているA株指数やインド指数ETFは楽天証券等で販売され、既に2倍・3倍になっていると思います。

それが、今度は日本市場に!つまり日本株として買えるようになることが画期的で、それを行う大証に賛辞が集まっています。

確かに、香港指数と上海指数のどちらに将来性を感じるか・・・

と言われれば、上海指数と答えるでしょう。

何故なら、

1、上海市場はまだまだこれから!・・・いろんな意味で^^;

2、ずっと秘密にしているアジアの優位性がいかんなく発揮される。















が、しかーーーーーーーーーーーーーーし!













待ちたまえ!諸君!














1人くらい異論を唱える投資家(初心者^^;)がいてもいいじゃないか!!!













そういえば、野村は今年の初め頃にA株に投資する投信設定してたと・・・そして基準価額が倍近くになっていると思います。


次にこれを見てください。(ダマシなし!)
上海A株指数

ついでにこちらも(お手数おかけします^^;)
香港以上の急上昇です!



しかし、それはいままでのこと!!!

これからは、いましばらく、中国本土マネーは香港に流れ、本土はいままでほどの過熱はなくなるのが大方の見方です。

なぜって、それが、本土市場がバブル崩壊に見舞われないように、政府の株価コントロールなわけです!



それにしても、
  なぜ【大陸中国の株式ETF】なのでしょうか・・。

上海市場が出来てまだ17年くらいしか経っておらず、売買参加者は ほとんど中国国内の個人投資家(これが未熟!?)であり、政府の匙加減ひとつで マーケットが乱高下します。



さきほど、メリットを2点あげましたが、それは長期ホルダー型です。

いますぐ、投資するには、ちょい危険なにおいがするのはわたしだけでしょうか?
 


株式市場の透明度、成熟性という点では、香港市場の比ではありません。


だって、大陸 と 香港 の間には大河が流れているように、深く広い差があると思うのです。


いま、この高値圏で買うのは、今他の高値になっているアジア関連投資信託を買うのとなんの変りもなく、次の世界同時株安を待って買っても遅くないと思いますが・・・

まーそれが来るまでに上げ上げで、同時株安で下げ、結局は買値が同じになることもありますがね^^;

でも、あと2年はあまりメリットないと思うな~

その2年が約束できないから、いま買ってもいいとも思うけど・・・

うーん悩むね・・・おいら的には^^;


投資は自己責任で^^;

←←←賛成or反対意見はこちらまで!

次の次はネクスト11(ネクストイレブン)ダー!! 04/25

 ネクストイレブン(ネクスト11)は、BRICsの名付け親であるゴールドマンサックスがポストBRICsとして選定した国がネクストイレブン(ネクスト11)です。

現在、BRICsが流行?・ブーム?ですが、時代はさらにVISTAやTIPs[ティップス]といわれ、最近ではさらに中長期的に「ネクスト11」と言われだし始めました。

それは、次世代の有力新興国として、新たな企業の進出先、投資先を模索する中での広がりだと考えられます。

 ネクストイレブン(ネクスト11)と呼ばれる国は以下の通りです。
next11


 この中で、今から狙えるのは、トルコ・ベトナムでしょう。
韓国は、株が割安なだけで、今更成長は?というとこですね。

 他の国は、インドネシア・フィリピン・メキシコが今後どうか・・・というくらいで、あとはあとあとですね^^。

 投資信託では、オーロラⅡ(トルコ投資ファンド)やPCA韓国株式オープンがあると思います。

王道のポートフォリオに学べ! 04/16

・・・・・王道のポートフォリオ・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
建設銀行を組み入れて、保険セクターを追撃
★中国建設銀行
 金融株主導の大相場が再来することに期待し、H株の銀行セクターを代表する建設銀行を組み入れ!!!。
 最近の中国政府系の保険、銀行銘柄がマーケット全体をけん引した流れをみるとき、海外資金の流入に支えられた本格反騰の局面では、時価総額の大きい!これら金融セクターが主役になる可能性が高いのです。
 今月に入り、保険セクターが急伸しはじめたのもその兆しかもしれません。
 保険各社と比較すれば、H株の銀行セクターは相対的に株価の出遅れ感がある上、交通銀行のA株発行が先週承認されたことや、中信銀行が今月27日に上場することも刺激材料になります。
 おそらくは、先行した保険各社を銀行セクター全体が追撃するような流れになるのではないでしょうか。
 その中にあって、なぜ、建設銀行を選んだのは、海外の大型投信が好みそうだという理由からです。具体的には、時価総額が最も大きいこと、H株指数とハンセン指数に同時採用されていること――などが外資の目を引くポイントと言えます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 これは、実はある記事の抜粋なんですが、前にも書いたとおり、株式投信は、おわかりのとおり株!に投資しています。

 わたしたちは、株を選ぶ目も時間もお金もないので、投資信託をしている人が大半ですが、目論見書を見ていけば、組み入れ銘柄も組み入れ率もわかってきます。
 
 そのおいしいとこ取りも可能なのです。
 つまり、投資信託と優良銘柄株投資の二股ですね。
なぜって、投資信託が儲かると信じているということは、組み入れ株も
優良株(牽引株)は当然正比例で値上がりするのではないでしょうか^^
それと、記事にもあるように、投資信託は、必ず、日本でいえば株価指数など、なんらかの指数構成銘柄を組み入れるということですね。

新ファンドが立ち上がる!、もしくは、純資産残高が伸び続ける!ということは、組み入れ銘柄が買われる!
買われることで株価が上昇する!上昇することで投資信託の基準価格が上がるという単純連鎖が予想できます。

はい、今日は理想を書きました^^;はい。


インドが危ないのか? 04/02

今日はものすごい黄砂の1日でした。
で、関連して中国株ファンドを少しだけ集めました。
中国株ファンド

でなにがいいたいかと言うと、
今日はインド株が大幅に下げたそうです。

でなにが?って・・・

投資信託の種類にインデックス型というのがありますよね・・・
トピックス連動とか、日経平均連動とか・・・

つまり、指数銘柄全て持てれば投資信託する必要ないわけで、お金がないので、投資信託!
まるで、指数銘柄のミニ株を買ってるようなものです。

つまり、当たり前のことですが、株価が下がれば、株式型投資信託は下がる!

中国株ファンドも、インデックスではないにしろ、そのファンドがどの中国株式市場の指数銘柄を多く保有しているか!が問題となるし、選択時の指標にしなければいけません。
香港H株なのか、ハンセン株なのか、レッドチップなのか、上海株なのか・・・・

で、今日のインド株はSENSEX指数ですから、
わたしの持ちインドファンド「ドイチェ・インド株式」は数あるインドファンドの中でも一番このSENSEX指数に依存していますので、
バッターアウチです^^;

みなさんも、どの指数に多く依存しているか気をつけてね^^;

こっそり教えます・・お値打ち投資信託 02/06

◎◎シュローダー BRICs株式ファンド◎◎

¶分配金データ
設定日:2006年1月31日
期数 決算日 分配金 落基準
3  2007年1月30日 1,200 円 11,131 円
2  2006年10月30日 700 円 10,436 円
1  2006年7月31日   0 円 10,091 円

20312061.gif
 つまり、今回1,200円もの分配金を出したおかげで、大きく基準価格を落としています。
つまり、今が買い時!狙い時!です。
なにせ、BRICs関連は≪ハズレ≫ません!

ズバリ≪チャンス!≫到来じゃないでしょうか! 01/18

投信純資産、初の100兆円超!

投資信託協会が17日発表した2006年の市場概況によると、投資信託への資金流入が加速している。
昨年1年間で過去最高となる13兆円だそうだ。昨年末の純資産残高も55兆円を超え、バブル経済ピークの平成元年末の水準を大きく上回った。
これはまさしく「貯蓄から投資への流れに沿った動き」ですね。

 投信は、今年から始まる団塊世代の大量退職を控え、巨額の退職金の受け皿にと、銀行も郵便局もやっきになるでしょうから、今後もどんどん加速する動きは止まりません!

 ということは!

 投資信託にお金がどんどん流入する!
投資のプロが運用するのが”投資信託
お金が増えれば投資もしやすい!投資の幅もでる!勢いもでる!
投資信託”が値上がりする!
これは、これまでの基準価格の推移を見てもほぼ間違いはありません。
資金が流入すれば、ほぼ上がります!

ズバリ≪チャンス!≫到来じゃないでしょうか!

やってしまった基本的な失敗! 01/07

素人丸出しの失敗をしてしまいました。

投資の基本の基礎情報を仕入れることなく、やってしまいました。

それは、年末29日だったでしょうか・・・
今日から実家に帰って、正月に向けての大掃除だ!
それから、正月はお客をもてなして、帰りは1月3日だな~。
しばらく、ネットともおさらばだ・・・さびしいなー・・・・
と。

そこで、
証券会社に10万円残金あるから、正月明けの楽しみに何か買い付けておくか!
どうせ、上がりっぱなしだし、少々いいや・・・安心・安心

なんて無防備な!

さて、何が大失敗だったのか!お分かりになりましたか・・・・
わかったあなたは、・・・・
続きを読む »

投資信託は≪バブル時代突入!≫か? 01/05

すっごい!勢いの≪HSBCチャイナオープン≫

0048800000.gif
わたしは当初、これが買いたかったのですが、基準価格の高さに尻ごみした結果がこれです。
残念ですが、どうしても、当初基準価格が1万円スタート時期に、投資に居合わせなかったことがくやしくて、買えませんでした。
しかし、投資の狙いを、買った時点から「いくら値上がりするか」という視点に立てばよかったのかもしれません。

日 付 基準価額 前日比
2007年01月04日 35,722 +1,238  ◎なんなんだこれは!
2006年12月29日 34,484 +442  ○
2006年12月28日 34,042 +1,684  ◎株がばからしい
2006年12月27日 32,358 +20
2006年12月26日 32,338 +42
2006年12月25日 32,296 +358  ○
2006年12月22日 31,938 +54
2006年12月21日 31,884 +763 ○
2006年12月20日 31,121 -245
2006年12月19日 31,366 +606 ○
2006年12月18日 30,760 +286 ○
2006年12月15日 30,474 +611 ○
2006年12月14日 29,863 -157
2006年12月13日 30,020 +105
2006年12月12日 29,915 +425 ○
2006年12月11日 29,490 +11
2006年12月08日 29,479 -162
2006年12月07日 29,641 +184
2006年12月06日 29,457 +528 ○
2006年12月05日 28,929 +16
2006年12月04日 28,913 -75
2006年12月01日 28,988 +215 ○
            値下がりはわずか4日!

しかし、確かに凄いのですが、ここにも数字のマジックが!
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10年でもしかしたら5倍? 12/02

 もし、あなたが、口座開設が済んでいて、余裕資金が500,000円以上あるなら、10年~12年で最低でも2倍、通常で2.5~3倍、あわよくば5倍~以上になる一押し商品が発売されていますね。

 「わたしはしているの?。」って聞かれるでしょうね^^;
 わたしは、現在口座開設中の初心者なので間に合いません。残念・・
 また、50万円なくはないですが、それを使ってしまうと他の投資信託などがまったく10年間できなくなります。><;

 つまり、現在投資信託や他の投資をしながら、余裕資金が50万円以上あって、10年待ってもいいよ!っという人に向いているお奨め商品です。・・・太っ腹の人向け・・・または、金持ちは、どんどん金持ちになる・・・というお話ですね。(我があわれ^^;)
例:10,000,000円→20,000,000円(最低)だれでも解るよね><;

 でもわたしも、これから頑張ります。



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